Azure

AzureにVulsをインストールしてみる。コピペでどーん。Docker編

はじめに

くどうです。

Vulsです。前回と一緒。
いろいろ省きます。ただし今回はDockerで動作します。
https://github.com/future-architect/vuls/blob/master/README.ja.md

https://github.com/future-architect/vuls/tree/master/setup/docker

対象環境はCentOS-based 7.2です。たぶんCentOS7系なら大丈夫かな。
DockerにVuls本体とVulsRepoがインストールされます。

別途、ポータルからネットワークセキュリティーグループにhttp用80番ポートを設定します。
ユーザー名はvulsuserです。

コピペ

Dcokerにインストール

http://[vulsserver]/vulsrepo/
にアクセスするとVulsRepoがみれます。

まとめ

今回はDockerでどーん。
ではでは

関連記事

  1. Azure

    マルチテナントでWindows 10 を利用できるパートナー一覧

    くどうです。Client周りの規約が変わってAzureでも利用でき…

  2. Azure

    AzureでFreeBSD!Marketplaceから簡単に利用できるようになった。

    はじめにくどうですあなたはFreeBSDユーザーですか?…

  3. Azure

    Azure Load Balancerと Azure Application Gateway のアク…

    はじめにくどうです。Azureにはアクセスを負荷分散す…

  4. Azure

    Cognitive ServicesでFace APIを使ってみる。これ面白い!

    はじめにくどうです。Cognitive Services …

  5. Azure

    リソースのLockは大事です。ポータルからも設定できます。

    はじめにくどうです。以前、リソースのロックの話を書きました…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. 日記

    LOCAL DEVELOPER DAY ’13 / Infra & S…
  2. その他

    クラウド系資格まとめ(2019/4/2版)
  3. Linux

    Ubuntu 18.04 on windows subsystemが消せない。
  4. Azure

    elasticsearch + kibana を5分ぐらいで構築する。
  5. 未分類

    TeraStationが故障したときにバックアップを復元する方法
PAGE TOP