PowerMockupのAzure Icon Setを更新(ver2.5)

更新

アップデートしてたのでPowerMockupのシェイプも更新

Microsoft Azure, Cloud and Enterprise Symbol / Icon Set – Visio stencil, PowerPoint, PNG, SVG
https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=41937

シェイプ
azureiconset_powermockup

参考
PowerMockupが便利でっせ。有料だけど。
http://level69.net/archives/24148

AzureにVulsをインストールしてみる。コピペでどーん。Docker編

はじめに

くどうです。

Vulsです。前回と一緒。
いろいろ省きます。ただし今回はDockerで動作します。
https://github.com/future-architect/vuls/blob/master/README.ja.md

https://github.com/future-architect/vuls/tree/master/setup/docker

対象環境はCentOS-based 7.2です。たぶんCentOS7系なら大丈夫かな。
DockerにVuls本体とVulsRepoがインストールされます。

別途、ポータルからネットワークセキュリティーグループにhttp用80番ポートを設定します。
ユーザー名はvulsuserです。

コピペ

Dcokerにインストール

http://[vulsserver]/vulsrepo/
にアクセスするとVulsRepoがみれます。

まとめ

今回はDockerでどーん。
ではでは

AzureにVulsをインストールしてみる。コピペでどーん。

はじめに

くどうです。

Vulsです。いろいろ省きます。
https://github.com/future-architect/vuls/blob/master/README.ja.md

対象環境はCentOS-based 7.2です。たぶんCentOS7系なら大丈夫かな。
Vuls本体とVulsRepoがインストールされます。

別途、ポータルからネットワークセキュリティーグループにhttp用80番ポートを設定します。
ユーザー名はvulsuserです。

Configではlocalhost(自分自身)をスキャンします。

コピペ

以下をコピペでインストールします。

再起動後、下記にアクセスすることでVulsRepoを確認できます。
http://[IPアドレス]/vulsrepo/

[メモ]
ln -s /var/www/html/vulsrepo/results /home/vulsuser/
こいつには悩んだ。
ln -s /home/vulsuser/results /var/www/html/vulsrepo/results
これでは何故かうまく動作しなかった。

まとめ

何回も検証のためインストール繰り返したので簡単にインストールできるようメモです。

ではでは